ご褒美のために歩くシニア犬。散歩の距離、頑張らせすぎていないか悩んだ話

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リクは現在15歳9ヶ月(2026年3月現在)。かなりの老犬です。

顔や仕草はまだまだ若いですが、やはり眠っている時間はとても長いです。

 

さて、そんな我が家の大切なおぼっちゃま犬のリク。まだまだ食いしん坊なかわいいやつなんですが(笑)

このくらいの年齢のわんこはどのくらいお散歩させたらいいのでしょうか?

 

もし悩んでたり考えたりしてる方いらっしゃったら、一緒に考えませんか?

 

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リクは散歩があまり好きじゃない

 

リク。めっちゃ内弁慶のビビリ君なんです。なので、お散歩はテンション上がりません。

 

でも、わたしの健康とリクの健康を考えると、できるだけお散歩には行きたいと思っています。

ただ、リクにとってはもしかして迷惑な話なのかもしれません。

玄関を出たら、すぐ戻りたがるリク。

 

特に年齢を重ねるたびにお散歩は「玄関を出たら帰る」を強く思っていると感じます。

これは、『距離が長すぎて行きたくない気持ちが強くなった?』んじゃないかなぁと考えるようになりました。

 

でも行けば頑張って歩いてくれるんですよね。

そして、帰ってからのご褒美を楽しみにしてるようです。

 

 

 

距離が長すぎないか悩んだ

 

リクを見ていると、たまに足がつっかえる感じがします。これは筋肉低下だと思われます。

年齢的にも仕方ないことですよね。

 

そう、年齢的にお散歩の距離って大丈夫なのだろうか❓

 

リクのお散歩コースは、ロングコース・超ロングコース・ショートコースがあります。

超ロングコースは、ロングコース+ショートコースです。

だいたいロングコースが1キロメートル、ショートコースが300メートルです。(ご近所1周コース)

なので、超ロングコースは1.3キロメートルになります。

頑固なので、もう別の道は歩きません。

 

そして日向が大好きなので、日向の白線の上を歩くのが好きです。

ぽかぽかあったかいんでしょうね😊

 

 

この三つのコース。わたしの都合もありますが、16歳間近のシニア犬に1キロ以上歩かせても大丈夫なのかな❓と考えるようになりました。

 

 

 

「距離より様子」を大事にするようになった

 

15歳過ぎてから、お散歩しているとすれ違うおばさまや同じくワンコのお散歩をしている飼い主さんとお話をすると、驚かれます。

 

「15歳でお散歩⁉️うちの娘も同じくらいのダックス飼ってるけど、ほとんど寝てるしお散歩できないよ❗️」

「15歳のダックスが歩いてるのを初めて見た‼️」など。

 

リクは前にも話しましたが、お散歩でテンション上がらず好きではないです。

ベランダで日向ぼっこが好きなんです 笑

 

でも、わたしの健康のためとリクの健康のために、短い距離でもできるだけ歩くようにしています。そしてリクの体調や表情、前日の疲れが残っていないかなどを気にかけるようになりました。

たまにロングコースか超ロングコースという感じで、今はコースを選ばせているというかわたしが選んでます笑笑

リクと一緒にいつまでも元気な状態を保ちたいですね😊

今日の反省

 

ファーミングができない日々が続いています😢

いい加減、バイトや収穫がしたいです❗️2月じゃまだ無理ですよね😓

 

先日もお話ししましたが、ただいま引越し騒動が起きています😱

このことはホント、近日中にお話しします❗️

 

 

早く平穏な日々を過ごしたいです‥

 

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